[M&B:WFaS] With Fire and Sword

はい、ついに出ましたね。
Mount and Blade:With Fire and Sword
まず簡単にぶったぎりますと、新作とは言えません。
だいぶ頑張って作られた有料MODと言った感じです。
お値段もお値段ですし(15ドル)
(もちろん単体動作しますよ!)

パカランパカラン

With Fire and Swordという小説の世界を元にして作られているそうで、
火器が標準実装されて序盤から使えて、そしてメチャクチャ強いです。
銃兵を並べて敵を引きつけて…撃てー!ってやると気持ちいいですね。
もちろん敵も普通に撃ってきて、下手したら即死です(笑)
リロードが長いのでその隙をうまくついたり、部下を盾にしたり
戦い方が今までのM&Bと少し違ってくるかもしれません。

[M&B:WB] 遊び方のひとつ

Mount&Blade Warband です。

今回はちょっと趣向を変えた始め方をしてみました。
MODはThe Eastern Windを使用しています。

まず普通にキャラを作って、最初のクエストはしてもしなくてもOK
あとはひたすら待機!待機!待機!!
(iniを書き換えて時間の流れを加速させるのを推奨)

すると最初はこんな感じの地図が……
びふぉー
(文字潰れまくってるのでクリックして拡大して見てくださいな…)

[M&B:WB] 日本語版出ましたが。

Mount&Blade Warband
待望?の日本語版が本日めでたく?発売ですね。

あ、STEAMの方では英語版が週末セール対象になっております。
Warbandは$10.20
無印は$7.50
ようしゃないなあ(笑)
9/1追記:セール終わりました

壮観ですなー
先日のアップデートでSTEAMの実績にも対応されました。
今まで少し特殊な作業をしないとできなかった自キャラの名前の日本語化も
普通にキャラメイクやゲーム中に日本語入力が受け付けるようになって、
可能になっております。
マルチプレイでのチャットも日本語対応されたようで。

[M&B:WB] 軍資金が湧いてくる

最近またやってます。
Mount&Blade Warband

今更ですが、アップデートでステキな要素が追加されましたね。
発売済みのSingle(Multiもあるけど)ゲームで、どかんと新要素とか。
MODじゃなくて公式ですよ。面白いですねぇ。

常日頃から資金不足にあえぐ軍隊への救いの手。
それが生産小屋。
作ってチョ
街のギルドマスターにお願いすると作ってもらえます。

[M&B:WB] 出たよ!

Mount&Blade:Warband、発売されました。
先日SteamでもUnlockされまして、
ガッツリと最新バージョンがDLできます。
ほんとにね、今か今かとね。
別にβから何か変わるってもんでもないだろうにね。

って、思ってたら、マルチにMAPが1つ増えてたり、
シングルではスタート時にイベントが起きて
簡単な戦闘→兵を集める→退治に行くと言う流れを
学べるようになってました。
いきなり大陸にほっぽり出されて途方に暮れることがなくなりますね。

マルチについてはもう書いたのでシングルの話。
HDRとやらが実装されてグラフィックの質はかなり上がってます。
砂漠の町
数年前のMMORPGくらいの綺麗さですね。
そのわりにたいして重くもならず、安定してるので
ギジュツの進歩がうかがえますなー。

[M&B:WB] サクサク和鯖

マシなのがChinaとUSしかなくてPing酷いわーって話をしたばかりで
本日めでたく個人のJP鯖が立ち上がりました!

さっそくJP鯖を立ててくれた有志の方に感謝。

↓クリックして拡大して貰わないと読めないSS
JPサーバー

夕方頃でしたが、さっそく数名日本人らしき人がJoin
BOTも交えてワッショイしてきました。
ワイワイガヤガヤ
すっごく快適です。
楽しいよウワァン。

もうこれで攻撃スカしてもPingのせいには出来ないんだぜ!
そう……出来ないんだ……。

[M&B:WB] Warbandこうた

Mount&Blade:Warbandです。
セールどころか発売日すら待ってられるかー!って事で。
今プレイできるのはβ版なんですけどね。
正式な発売日は4/1?なのかな?その辺。
タイトル画面
ちゃんとSingleもMultiも遊べます。
SingleのCustomBattleも相手やMAP、
人数や使うキャラクターまで選べたりして、
ちゃんとBattleをCustomできました。

それは今回は置いといて、Warbandの目玉はマルチですよ!
今のところChinaとUSのサーバーしかなくて、
PingはChinaが60~90、USは180~250と
アクションの対戦ゲームにおいて後者はかなりキツイ環境になってます。

[M&B] セールが来てたので

STEAMの週末セールでMount&Bladeが$4.99になっていたので、
とりあえず知っておいた方が良さそうな事を
物凄く大雑把に書いておこうと血迷いました。

このゲームは何をしたら良いかわからなくなりがちです。
そんな状態の上、何が出来るのかもわからなければ
面白さがわかる前に投げてしまう可能性もなきにしもあらず。

なので、序盤の流れなど基本的な事を知る為にも
Wikiのチュートリアルの項目を読む事をオススメします。
それに加えてM&Bの集団戦闘を楽しむ為の補足を。
(Wikiにも書いてあるんですけどね!)

てことで、いきなり戦闘画面。
開幕まずはF5とF1を押して全員待機させます。
Backspaceキー(←デフォ設定)で↓のようなミニマップが出ます。
ミニマップ
(画像クリックで拡大)

[M&B] でっかいMOD

まだまだやってます、Mount&Blade
長いことNE-KENGEKIと言うMODで遊んでましたが、
そろそろ違うMODも試してみようかなって事で、
Prophesy of Pendorを導入してみました。
基本的にM&BのMODは、丸ごとMODフォルダに放りこんで。
あとはランチャーで起動したいMODを選ぶだけなので楽ですね。
PoPタイトル
ちなみにセーブデータもSSも、
MOD毎にフォルダが生成されるので管理も楽です。

[M&B] どハマり中につき

Mount&Bladeに夢中になりすぎて、
日々時間を吹き飛ばされています。
ホントに、気がつけば数時間過ぎてるような。
どこで中断すべきかというより、
中断しようとか、今何時だとかいう考えが
浮かぶ間もなく数時間。
オソロシイ。

とにかく攻城戦が楽しくて攻めまってます。
ぐちゃぐちゃ
敵も味方も当然NPCなんですが、
AIがよくできてるのか、1人1人がちゃんと動いてる(?)感じがして
すごく臨場感のある戦いができますね。

[M&B] Mount&Bladeが楽しい

ちょっと前のゲームで、マイナーなMount&Blade
掘り出し物です。

基本はRPGで、戦闘はFPS視点ありのアクション。
凄いのは兵士を率いたり率いられたりして戦闘が出来る所。
後ろで傍観
砦を攻めようとしている1コマ。
まず弓でピシュピシュと攻撃しつつ、雲悌(?)が設置されると
歩兵達がワーワーと乗り込んでいきます。