Dauntless やっている

MU Legendは2キャラ目もカンストしたので、ひとまず休止。
夏頃に新キャラが実装されたらまたやる……のかな。
その時の自分の気分しだい。

と、言うわけで、Dauntlessを始めました。
ずびずばー
ハンティングアクションRPGです。
空中に浮かんでいる島?に生息する
ベヒモスと呼ばれるわりと大きな怪獣を狩るゲーム。

それを倒すことで得られる素材などで装備を作ったり強化したり。
ぱぱぱやー

似たようなゲームが国内にありますが、
あちらがまったく合わなかった自分にとって、
こちらはとても楽しいです。
いくつかあるわずらわしい要素が無くて、
ただただ大物との戦闘が楽しめるのです。

現在オープンベータ中で、サーバーの状態はやや不安定。
とは言え、初日は数万人のログイン待機列が出たり、
それが解消されたと思えば、通信が切断されたり、
狩りが始まるまで10分くらい待たされたり、
とにかくいろんなトラブルを経て、
ここまで改善されてきたわけで。
運営も頑張っているようで。

とても気に入って遊んでいますが、
なんだかんだでこういうのはとても疲れます。
1日2戦くらいがギリギリですかね。
なので、なかなか進まないという。

[MU Legend] 65になっていた

そんなわけで、先日Lv65になりました。

わるそう

ストーリーが現時点での実装分まで終わる前に
さくっといっちゃうのですね。

で、一通りエンドコンテンツ的なものを周ってみたら、
まあーーキツイこと!
今後は日々コツコツと装備を強める修行が始まると。

ここからが本番なのでしょう。

ただし、そういうのが好きな人はともかく、
そうでもない人はここで終わっちゃうでしょう。

今どちらの層が多くこのゲームをやっているのか、
あと数日で人口がどうなるのか。興味深いです。
やっぱり、たいして深くないです。

カンストまでは楽しかったので、
こんどはちがうクラスのキャラをやろう。

MU Legend はじめた

久しぶりな基本無料のネットゲーム。
MUですよ。MU。
奇蹟の大地の方もまだサービスが続いているのに、
Legendが始まっちゃって、良いんですかね。

ぐしゃぐしゃ

アイテムドロップや戦闘のシステムはハクスラ系で、
MMORPGにはお馴染みのフィールドで、お馴染みのクエストを
ストーリーに沿ってこなしていったり、
インスタンスダンジョンでパーティープレイしたり。
ずるずるさくさくレベルが上がっていきます。

サービス開始して2日目の時点でLv65のカンスト者続出。
とは言え、それはキャラクターのレベルの話で、
ソウルレベルとやらの上限は500とぶっ飛んでます。
ポイントを使ってキャラの基本性能を高めるシステムですね。

簡単に言うとDia3のパラゴンレベルですよ。
ESOのチャンピオンシステムですよ。
(追記↓)
ただしアカウント単位じゃなくキャラクター別のね!
(↑)

ところで、一応は基本無料なわけですが、
いろいろ特典が盛り沢山なプラチナサービスなんてのが、
月額1800円?で用意されていましてね。

オートマッチングでパーティーに参加したら
自分以外「P」マークがキャラアイコンについてて
うわやべえ(?)って思ったり。
お客様マークを他人に対して可視化するのやめようぜ!
そうやって煽ってるのでしょうけどね!

Destiny2 買ってみた

PC版が1200円ちょいで手に入るようだったので、
買ってみました。

前々から気にはなっていたのですが、
いろいろ遊び倒すにはソロでは厳しいという話で、
躊躇していたのです。

でも、このくらいの値段なら
さくっとソロでストーリーを終わらせる程度でも
納得できるかなと。

おくち

この手のFPS&RPGは久しぶりで、
それだけでもテンションにプラス補正がかかって、
それなりに楽しめていますよ。

ロボい

なかなかキレイなグラフィックなのに、
動作がまったく重くなくヌルヌルです。
えらいもんですなぁ。

Sdorica やっている

ちょこっと納金してちょこちょこ遊んでます。
先日実装されたストーリーの10章でしっかり詰まりましたが。
10-4
そのうちレベルが上がれば普通にクリアできるでしょう。

このゲームはスタミナ制ではないわりに、
1日にやること(デイリーミッション)がそれほど無く、
だいたい1~2時間やって「今日は終わり!」でじゅうぶんなのです。

それが気に入っているわけですが、
やはりこういうゲームには必ず出てくる
「物足りない」「もうやることねぇ」
という恐ろしい声が遠くから聞こえてくるのです。

その声が大きくなった時に、運営がどう動くのか。
唯一の懸念と言えばそこですね。

ほんとにやだよ。
超周回が求められるイベントとか。
時限イベントとか。
特定のキャラが贔屓されるイベントとか。
対人とかマルチなんかもいらんのですよ。

このままのんびり適当に遊ばせてくれなんし。

酢豚も好きだけど

Sdoricaと言うゲームを始めました。
サーバーはスノーフレーク。

ちーむ
だいぶ時間をかけてしっかり作ったようで、
グラフィックやら雰囲気やらとても完成度が高く感じられます。

一応どのキャラも最高ランクまで育てられるというのが
うりのひとつのようですが、
実際やってみると、当然のようにだいぶ時間がかかります。
「時間」か「お金」か、かけられるものが選べるだけでも、
比較的親切なのでしょう。この手のゲームにしては。

珍しくちゃんと気に入ったので、
少しばかりお金を入れるのもやぶさかではないですね。

PixARKをやった

そこそこの広さのランダム生成された世界で、
掘ったり飼ったり戦ったり作ったりするゲームです。

目

UIがわりと酷かったり、
マルチ周りがあんまりだったり、
いろんなバランスがとれていなかったり、
EarlyAccess状態なだけに遊ぶには忍耐が要りますが、
基本部分はかたちになっているので、ざっくりとは遊べます。

バグ修正などのアップデートの頻度はわりと高いので、
まさに鋭意開発中ってところですけども。

すでにもうけっこう売れちゃってるので、
年内予定の正式リリースがされた頃には、
プレイヤーはそんなにいないんじゃないかなーとか。
「EAあるある」ですね。

FF12TZA おわた

無双8にかかりきりで放置してましたが、
一段落ついたことで一気にクリアしましたよ。

The End

ヴァン(あとパンネロも)の声に関しましては、
わりとすぐに真の主人公様たちが”味”を薄めてくださいまして。
そうだったそうだった。
でなきゃPS2版最後までやれてなかったはずだもの。

いやぁ、やっぱり12はとても良いですね。
他のFFシリーズとはひと味ちがった空気感。
エンディングもスガスガシイ。
画質もよくなったことで、感動もマシマシです。

まあかわいい

無双8やってたんだ

ドラマや映画を見ながら、
ずーっと真三國無双8のPC版をやってたのです。

それでようやくこんな感じに。
こんぷ

でも、プレイアブルな武将は90人もいて、
エンディングまで終わったのは……10人くらい?
しかも、無双シリーズでは苦手なキャラを先に片付ける方針なので、
まだ好きなキャラを1つも使ってないというね!
あ、新キャラの満寵は良かったかも。

さて、評判の方は微妙な感じっぽい今作ですが、
大変楽しんでおります。
隠れ家とか絆?システムなんて、
中途半端な要素も目立ちますが、
アクション部分はちゃんと無双ですしね。

大きな変化でしたが、受け入れればいいのです。
頭フニャフニャにして。

アルピエルやってみた

Ar:pieLと書いてアルピエル。
まんまですが。
PCでESO以外のネットゲームをするのは久しぶりな気がしますよ。

てきとうなばめん

オープンβ中なので、課金関連は謎です。

基本はよくある見下ろし型のアクションRPG
キーボードやらマウスやらパッドやら、お好きなもので動かします。
敵が大量に出てきて、そこにスキルをぶっぱなしてグシャグシャにします。
戦闘に関しては、それ以上のことは特にありません。

このゲームは生産関連もそこそこ大事になっていて、
フィールドで素材を採集する事に時間を取られがちな感じです。
中には3人以上集まらないと採れないオブジェクトが湧いたりして、
チャットで呼びかけたり通りすがりに期待したり……。
サークル(いわゆるギルド)の仲間とフィールドを回ったり。

チャットも常ににぎわっていて、
わいわいやっとるなーって、思います。

メインストーリーの戦闘の方も、
パーティーでやろうぜ的なノリが漂ってきたりして

はい……私は長くは続けられないでしょう。

とりあえず、「こりゃもうダメだ」と思うまではやります。

聖剣2、終わった。

Secret of Mana
聖剣伝説2のリメイク版をクリアしました。
ふつうしぬ

SFC版は発売した当時にやったはずなのですが、
記憶ももはやオボロゲ。

とら

リメイクと言うことで、グラフィックは3Dになって
フルボイス、本当にフルボイス。
BGMはリメイク版とオリジナル版の2通り。
あとはだいたいそのまんま。

リングコマンドはあえてそのまま残したらしいですが、
地形にひっかかりがちでまともに戦わない仲間とか、
100%チャージ待ちが必須だったり、やたらMissる攻撃と、
ダメージ判定と表示に謎のラグがあって戦闘のテンポが悪いとか、
あきらかな欠点はちゃんと潰して頂きたかった(苦笑)

不満と言えばそれくらい(ARPGには致命的かw)で、
「元はSFCだしこんなもんだよね」と言う感じです。

あ、もうひとつ。
リメイク版のBGMがいまいちで、すぐオリジナル版に戻しました。
あれ意味なかったなー。

だからか、STEAM上での定価の5,184円はだいぶお高く感じます。
内容的に2,480円くらいのゲームですね。
STEAMで買っちゃった人は、不満を抱くのもやむなしです。

そうそう、ストーリーの節目ごとに宿屋に泊まった時に起こる
仲間との会話イベントが種類も豊富で楽しかったですよ。
そこだけは「頑張ったなぁ……」と感心しました。

[FF12] 待ってました!

トゥメィトゥ

次々とFFがPCに移植される中、「12は!?」と思い続けて幾星霜。
ようやく出てくれました。
シリーズでは12が1番楽しかったような思いがぼんやりありまして、
またやりたい。まだかまだかと。
これが本当の「待望」ですよ。
聞いてますか。
待ち望むと書いて待望ですよ。
望んでたのです。

しかしあれですな。
ヴァンくんの声、11年ちょいぶりに聴きましたが、
なぜだろう、当時はそこまで気にならなかったのに。
英語音声の方もなかなかアレですし。
頑張って慣れよう。
そう決心しました。

しょうこりもなく

Staxelというゲームを買いました。
Starbound持ってるからって25%OFFのクーポン貰えたからね。

まち?
町で住人からクエスト受けたり、なんか買ったり

畑作って野菜作ったり
はたけ

牛やら羊やら飼ってあれこれしたり
そういうことをして暮らしていくゲームです。

一応いろんなブロックを使って建築を楽しむことも出来ますが、
どちらかと言うと、稼いで暮らす方に比重がおかれている感じ。

牧場物語がよく例に挙げられるようですが、
やった事がないのでなんともですな。

いまごろになって

先日ようやくタブレットを買ったので、
今までまともに動かなかったゲームを入れました。

ごちゃごちゃ
みんな、まだやってる……?
ID

思いっきり出遅れた感もありますが、
そういうゲームでもなかろうと言うことで。
いつまでやるやら。

[ESO] CP300

300

CPが300に達しました。
いま最大が690?
つまり折り返してもいない状態ですが、
ソロでダランダラン遊んでるのでこんなものです。

↓のは
最初は買うつもりじゃなかったのに、
試着したら髪色と合ってて似合いすぎたので勢いで購入。
ふく

服と言えば2月のアップデート。
Outfit Systemが楽しみですねぇ。
YoutubeでPTSでの動画を見ましたが、
思ってたよりも装備の見た目で遊べそう。

でも、結局コスチューム着ちゃいそうでもあり(苦笑)

御慶

時代劇もなくなってそれっぽいネタもなくなり、
困ったものです。

相変わらずESOのイベントをモリモリ遊びつつ
珍しく続いてるグラフィティスマッシュのイベントも始まって
密度的には濃い日々。
しょうがつ
これもね。
古いタブレットがそろそろ時代についていけなくなってきたのか、
動作がギリッギリで、負荷に耐えきれず落ちるのです。
今度買うならiPadにしよう、そうしよう。
廉価版みたいなのが今年また出るっぽいですが、
それまでもつかどうか……。
スペックだけでも発表されたら定まるのに!
たいした事なければ今のiPad買うし!

ところでAmazonPrimeのお試しを使って
映画でも見まくってやろうかと思っていたのですが、
見たい映画がほとんどPrime対応してなくてガッカリ。

そこでふと思ったのです。
未知の映画より、昔見て良かったのを見たがってるなぁと。
……深くて回りくどくなる話は置いておくとして。

ゲームの方は新しいものを求めているのです。
でもいま流行しているジャンルが自分にはキツくて、
これまたどうにもこうにも。

ローグライクとかステルスアクションとか、
サバイバルとか、その辺がまるっと苦手なので
ひじょーにキビシイ!

今年は!なにか、なんかこう!ね!

[ESO] 今年もやってきた

全国各地でいろいろやってなんかしらもらおう祭り!
個人的に命名、奇行マラソン!
正式名称、ニューライフフェスティバル!

今年もやってまいりました。
ことしもよろしく

内容は99%同じ!
正直、助かる!
報酬に家具が加わったくらい?

ほいほいほい

さっそくあちこち駆け回ってます。

好きだわー。
この世界。

SO4のPC版を衝動買い

Star Ocean The Last Hope 4K & Full HD Remaster
長いわ。
ようするにSO4のPC版が急に発売された上に、
お値段もそんなにお高くなかったので買っちゃいました。

たいとる

完全にノーマークだったので余計に変な勢いがついて。
でも、Steamより安いとこで買う程度の冷静さは自分を褒めたいほーみたい。

戦闘

圧倒的に不気味な人形たちが織りなす物語。
2Dのキャラクターイラストはとても好みなのに、どうしてあんなことに。
その辺はそういうものだと、むしろそれが味なのだと。
自分に言い聞かせて。

あと、シリーズ伝統(?)の無茶苦茶面倒なやり込み要素も健在で。
これはもうコンプリートしようとか考えないで
1番簡単なモードで雑にクリアを目指す方針を固めました。

副題に同じLastがついてても、LastRecodeとはまったくちがう温度。

多少古くても家庭用で出てたJRPGが
ちゃんと日本語のままPCで遊べること自体は大変ありがたく、
なるべく買い支えていきたいと、そういう思いもちょびっとね。

苦手ジャンルだったり理不尽な価格で出されたらスルーしますが!

Last Recode 終了

終わってしまった。

おわり

Vol.4は予算も時間もかけられない感がヒシヒシと。
ほとんどアドベンチャーゲーム感覚で進んで、
1~2時間で終わりましたね。
とにかく物語にけりを付ける為だけに作られたような。

正直、Vol.3で終わったままでもなんら問題なかったと言うか、
自分の中ではずっとThe Worldは続いてると思いたかったので、
完全に終わらせてしまうVol.4については
やるのに少し勇気がいりました。

やり終えた今では「良かった……のかな……?」と。

それにしても最後のイベントや解禁されるパロディーモードとか、
どこかアレな方面へのサービスなのか、そういう展開が、
なんとも引きつった笑いを誘いましたが。
どういう意図でああなったんですかね……。

それとカットシーンの演出や5thフォームのデザインとか、
「今風」だとこうなるんだなぁ……と。
なにげに一部キャラの名前のアクセントが変わってたりして
「あれ?」ってなったり。

こうなっちゃうくらいなら、後発のラノベ原作のアレと
大差なさそうなので、もし続編があっても恐いですね。

そんなわけで、
いろんな意味で.hackシリーズは終わりました。

さて、次はなにしよう。