町を作るゲーム

町作り系ではだいぶ評判の良いCities:Skylines
セールが来ると600~700円くらいで買えるという素晴らしさ。
グラフィックも良くてわりと柔軟に道路がひけたり
ぐぐーっとズームしていくと、
相当細かいところまで描写されていて引くレベルです。

閑静な

上空からはこの通り。夜景もキレイですね!?

ざっくりとしか触ってませんが、
このゲームは環境汚染の対処が大変ですな。
簡単にえらい勢いで空気と川が茶色くなっていくのですよ。
エコせな。
エコエコなんとか。

そんなわけで、
おめでとうございました!

[MHW] 進みはじめた

2~3日前、ようやく先へ進む気になりました。

名前をおぼえていない何かを倒して装備を作ります。
きもちわるい

ジャン。
格差
ネコのかい!

つってね……。
弓なので当たらなければどうのこうの。
でもそのうちスキルをなんたらかんたらしないと、
生きにくくなるのでしょう?

そうそう。
トレーニングエリアで剣とか槍とか使ってみたのです。
あれね。
ボタンの組み合わせとかタイミングで技が出るじゃないですか。
パパッと覚えられません。
なので結局、弓なのです。

パッド操作なら感覚で覚えられるんですかね。

ただ、あんなに武器種があるのに、
ずっと弓でちくちくやって終わるのも勿体ないのではと。
そんな想いもなきにしもあらず。

しょうこりもなく

もうモンハンは懲りたはずなのに、
ネコがね。ネコが。

どうしても作りたかったんだ。
スイカ柄のネコを。
ねこ

PC版なのでReshade使っていじるのも楽しい。
今のところ画質調整やってる時間の方が長いかもしれない。
あかい

さて、私の中でモンハンはFで止まっていたわけですが、
どうやらWに至るまで、さらにWに至った所でだいぶ様変わりしたようで。
どうしてもイヤだった点が1つ解消されてました。
はやく言ってよね!
与えたダメージの数値が見えるようになったってさ!
あれがないと手応えのない作業感に気が遠くなりそうで、
本当に辛いのです。
難易度的にもソロの方が楽なくらいな調整らしくて。
これならイケるかもしれない!と、買ったのです。

調整と言えばPC版の調整がなかなか微妙なところで。
この程度のグラフィックのわりにCPUとGPUが大暴れしていたり、
キーボード&マウス操作がやっつけ対応だったり、
ゲームの内容以外での不満はそこそこありますが、
修正を待ちつつぼちぼちやったりやらなかったりできるかなと。

宇宙をさまよっていた

No Man’s Sky やってました。

ほし

ほし

いろいろ改善されてマルチも実装されたりして、
一気に息を吹き返したこのゲーム。

私にとってのマルチは、
突然見知らぬ人が星に乗り込んできて、宇宙船から一方的に殺されて、
リスポーン直後にまた殺されて……
それを10度ほど繰り返す様子を横目に見ながらiPadでゲームする。
そんな体験ができたシステム。

良いですね。
Kick機能があることに気づいたのはだいぶ後のことでしたが。

なかなか住みよい星が見つかりません。

PixARKをやった

そこそこの広さのランダム生成された世界で、
掘ったり飼ったり戦ったり作ったりするゲームです。

目

UIがわりと酷かったり、
マルチ周りがあんまりだったり、
いろんなバランスがとれていなかったり、
EarlyAccess状態なだけに遊ぶには忍耐が要りますが、
基本部分はかたちになっているので、ざっくりとは遊べます。

バグ修正などのアップデートの頻度はわりと高いので、
まさに鋭意開発中ってところですけども。

すでにもうけっこう売れちゃってるので、
年内予定の正式リリースがされた頃には、
プレイヤーはそんなにいないんじゃないかなーとか。
「EAあるある」ですね。

FF12TZA おわた

無双8にかかりきりで放置してましたが、
一段落ついたことで一気にクリアしましたよ。

The End

ヴァン(あとパンネロも)の声に関しましては、
わりとすぐに真の主人公様たちが”味”を薄めてくださいまして。
そうだったそうだった。
でなきゃPS2版最後までやれてなかったはずだもの。

いやぁ、やっぱり12はとても良いですね。
他のFFシリーズとはひと味ちがった空気感。
エンディングもスガスガシイ。
画質もよくなったことで、感動もマシマシです。

まあかわいい

無双8やってたんだ

ドラマや映画を見ながら、
ずーっと真三國無双8のPC版をやってたのです。

それでようやくこんな感じに。
こんぷ

でも、プレイアブルな武将は90人もいて、
エンディングまで終わったのは……10人くらい?
しかも、無双シリーズでは苦手なキャラを先に片付ける方針なので、
まだ好きなキャラを1つも使ってないというね!
あ、新キャラの満寵は良かったかも。

さて、評判の方は微妙な感じっぽい今作ですが、
大変楽しんでおります。
隠れ家とか絆?システムなんて、
中途半端な要素も目立ちますが、
アクション部分はちゃんと無双ですしね。

大きな変化でしたが、受け入れればいいのです。
頭フニャフニャにして。

聖剣2、終わった。

Secret of Mana
聖剣伝説2のリメイク版をクリアしました。
ふつうしぬ

SFC版は発売した当時にやったはずなのですが、
記憶ももはやオボロゲ。

とら

リメイクと言うことで、グラフィックは3Dになって
フルボイス、本当にフルボイス。
BGMはリメイク版とオリジナル版の2通り。
あとはだいたいそのまんま。

リングコマンドはあえてそのまま残したらしいですが、
地形にひっかかりがちでまともに戦わない仲間とか、
100%チャージ待ちが必須だったり、やたらMissる攻撃と、
ダメージ判定と表示に謎のラグがあって戦闘のテンポが悪いとか、
あきらかな欠点はちゃんと潰して頂きたかった(苦笑)

不満と言えばそれくらい(ARPGには致命的かw)で、
「元はSFCだしこんなもんだよね」と言う感じです。

あ、もうひとつ。
リメイク版のBGMがいまいちで、すぐオリジナル版に戻しました。
あれ意味なかったなー。

だからか、STEAM上での定価の5,184円はだいぶお高く感じます。
内容的に2,480円くらいのゲームですね。
STEAMで買っちゃった人は、不満を抱くのもやむなしです。

そうそう、ストーリーの節目ごとに宿屋に泊まった時に起こる
仲間との会話イベントが種類も豊富で楽しかったですよ。
そこだけは「頑張ったなぁ……」と感心しました。

[FF12] 待ってました!

トゥメィトゥ

次々とFFがPCに移植される中、「12は!?」と思い続けて幾星霜。
ようやく出てくれました。
シリーズでは12が1番楽しかったような思いがぼんやりありまして、
またやりたい。まだかまだかと。
これが本当の「待望」ですよ。
聞いてますか。
待ち望むと書いて待望ですよ。
望んでたのです。

しかしあれですな。
ヴァンくんの声、11年ちょいぶりに聴きましたが、
なぜだろう、当時はそこまで気にならなかったのに。
英語音声の方もなかなかアレですし。
頑張って慣れよう。
そう決心しました。

SO4のPC版を衝動買い

Star Ocean The Last Hope 4K & Full HD Remaster
長いわ。
ようするにSO4のPC版が急に発売された上に、
お値段もそんなにお高くなかったので買っちゃいました。

たいとる

完全にノーマークだったので余計に変な勢いがついて。
でも、Steamより安いとこで買う程度の冷静さは自分を褒めたいほーみたい。

戦闘

圧倒的に不気味な人形たちが織りなす物語。
2Dのキャラクターイラストはとても好みなのに、どうしてあんなことに。
その辺はそういうものだと、むしろそれが味なのだと。
自分に言い聞かせて。

あと、シリーズ伝統(?)の無茶苦茶面倒なやり込み要素も健在で。
これはもうコンプリートしようとか考えないで
1番簡単なモードで雑にクリアを目指す方針を固めました。

副題に同じLastがついてても、LastRecodeとはまったくちがう温度。

多少古くても家庭用で出てたJRPGが
ちゃんと日本語のままPCで遊べること自体は大変ありがたく、
なるべく買い支えていきたいと、そういう思いもちょびっとね。

苦手ジャンルだったり理不尽な価格で出されたらスルーしますが!

Last Recode 終了

終わってしまった。

おわり

Vol.4は予算も時間もかけられない感がヒシヒシと。
ほとんどアドベンチャーゲーム感覚で進んで、
1~2時間で終わりましたね。
とにかく物語にけりを付ける為だけに作られたような。

正直、Vol.3で終わったままでもなんら問題なかったと言うか、
自分の中ではずっとThe Worldは続いてると思いたかったので、
完全に終わらせてしまうVol.4については
やるのに少し勇気がいりました。

やり終えた今では「良かった……のかな……?」と。

それにしても最後のイベントや解禁されるパロディーモードとか、
どこかアレな方面へのサービスなのか、そういう展開が、
なんとも引きつった笑いを誘いましたが。
どういう意図でああなったんですかね……。

それとカットシーンの演出や5thフォームのデザインとか、
「今風」だとこうなるんだなぁ……と。
なにげに一部キャラの名前のアクセントが変わってたりして
「あれ?」ってなったり。

こうなっちゃうくらいなら、後発のラノベ原作のアレと
大差なさそうなので、もし続編があっても恐いですね。

そんなわけで、
いろんな意味で.hackシリーズは終わりました。

さて、次はなにしよう。

Last Recode Vol.2進行中

.hack//G.U.をもりもり遊んでます。
Vol.1でやれる事は全部やりきって
Vol.2へ引き継ぎプレイ中。

せっかくのPC版なので、Reshadeを使って
これを
びふぉー

こんな感じにしてやってます。
あふたー

こういうのは好みの問題ですけどね。
ぼやっとしてたりBloomが強すぎる画質は苦手なので、
少しクッキリめにしてやってますよ。

それにしても、やればやるほど
終わりに近づいていってるのがつらいですねぇ……。
やりゃ終わるのは当たり前ですけども。

そうか、これがいわゆる「ロス」状態って事なんですかね。
って、まだ終わってないのに、今からそんな心配をしつつ。

Last Recode!!!

祝、PC版.hack//G.U. Last Recode発売。

タイトル

ついにこの日がーーーー!!
あーーーー!!!(大興奮)

ここの10年前のやつでPS2版の感想とかまだ残ってて、
当時の感覚+思い出補正で感慨ひとしお。

画面がすっごいキレイに見やすくなって60FPSでヌルっと動いて、
ちょこちょこ快適に遊べるように変更が加わってるっぽくて、
スバラシイですよ。

いきなり追加分のVol.4から遊べるようですが、
もちろんVol.1から始めましたよ。
帰ってきたー!って気持ちですねぇ。

自分の理想のMMORPGはこれなんだ。
現実ではどんなに技術が発達しようと、
VRがどうなろうとまず叶うことはないと思っているので、
その想いを噛み締めながら遊びます。

もちろん、現実のMMORPGも好きですよ。
ゲームのいちジャンルとして。

[DDDA] Dark Arisen オワタ

Dragon’s Dogma Dark Arisen クリアしました。

すたっふぅー
スタッフロール、中途半端なタイミングでSS。

主要なクエストは全部クリア(実績:救世主)して、
本編のエンディングも全部見ましたよ。
最後の真エンド以外はバッドエンド扱いで、
選択の前からリトライできる親切仕様なのが助かります。

ボリュームはそこそこでしたが、そのおかげでテンポも良く
ストーリーもなかなかいろんな意味で衝撃的な内容で、
難易度も(私的には)易しめで非常に楽しく遊べました。
かなり評判が良いのも頷けますねぇ。

それだけにDDONが始まった頃のファンの怒りや嘆きの気持ちも
わかってしまいました。

とは言え……。
今はDDONもだいぶマシになってますし
なんだかんだで洗練されてはいる事も比較してわかったので、
そう捨てたもんじゃないと思えたのも良かったですな。

おまけに主人公のベストショットをここにも
キリッ
もんはんといいどぐまといい、
ここの会社のこれ系のキャラメイクはたいがい酷いのですが、
けっこううまくいった方じゃないかなと自画自賛。

さて、11月4日まで半端に間が空いてしまいました。
DDONでもやろうかな……?

Dark Arisen はじめました。

長いことおま国だったPC版Dragon’s Dogma:Dark Arisenが、
日本で解禁されたので買いましたよ。

BattleChasersを一気にがーっと遊んだのは、
11月までにこれをやりたかったのもありまして。

仲間たちと知らないおじさん
右から、メインポーン、自キャラ、サブポーン、
最後に通りすがりの知らないおじさんです。

PC版なので当然のようにMODが使えまして。
あれやこれやと環境を整えるのに時間を食われ。
とは言え、もう古いゲームと言っていいものなので、
MODの更新も1年前に止まってたりして、
鉄板系1つ2つでじゅうぶんな感じ。
良くも悪くも「枯れた」状態ですな。

これはそんなにがーっと遊ぶつもりではなく、
だらだらーっと。

Battle Chasers オワタ。

久しぶりにRPGをガーーッとやり込みまして

↓ガーッとやってる図
ふぃっしん

クリアしました。
すたっふー

クリア後はNew Game+ というモードもありますが、
いわゆる「強くてニューゲーム」ではなくて、
装備アイテム類とレベルをリセットして
敵も手強くして再スタートなものなようで。
ならその名称はどうなのよと物議をかもしてたりしてなかったり。

それはともかく、そのモードはとりあえず触らないでおきます。
このゲームは戦闘がキツイのです。
終盤なんかはもう毎回の雑魚戦でボス戦をやってるかのような。
きっちりやれる事全部やってからクリアするつもりだったのですが、
あまりにもしんどいので、そこそこ残して終わらせてしまいましたよ。

もちろん総合的には大変良いゲームではありましたが、
いかんせん、難易度がおやさしくない。
面白くなかったら投げてましたよ、もう!

ところで終わり方が
「俺達の冒険はここからだ!」的なやつだったのですが、
原作がマンガ(アメコミ)ですし、こんなものなのでしょうかね。
続編は……出ないかなー?
続きも別に気にならないしなぁ(苦笑)

Battle Chasers やっている

Battle Chasers:Nightwar 買いました。
久しぶりに真っ当なRPGですよ。

戦闘はターン制(素早さ順?)でコマンド入力式。
戦闘
これがまた戦闘の演出が良く出来ていて、
効果音とナメラカな動きが相まって、打撃感がとても良いです。
ガツン!ドカン!と。
モーションの倍速やスキップが無いので、
人によってはじれったく感じてしまうかもしれませんが。

フィールド

ダンジョンやボスなどの戦闘のバランスはわりとギリギリで、
よく考えてスキルを駆使して戦うことが求められますが、
レベル上げてゴリ押しも出来る……かな?
そうでないと、その、困る(笑)

無駄に凝ったシステムもなく、
しっかり頑張って作られた品質に嬉しくなりますな。
あと地味にありがたいのがキーボード操作も出来ること。
大抵の操作が左手で出来るのでパッドより疲れなくて良いのです。

今たったひとつ残念な点を言えば
日本語吹き替えはもうちょっと頑張って欲しかった!(苦笑)
なので音声は外国語にして字幕を読むことにしてますよ……。

これがホントのホール○ー○

そういえば今年は特に掘ったり作ったりするゲームを
やけにたくさんやってたなと言うことで
取り憑かれたかのようにブロックを積み上げ
ずももも

巨大なホールを作りました。

パッと見はあれですが
上空から見ると

てってれー

中が空洞なのでローカロリー?

ただ、このPortal Knightsは少し前のアップデートで
なーんか動きがLagるようになって遊びにくくなったんですよねぇ。
このまま直らないのだろうか。

そんなわけで、
おめでとうございました!

Epistory 買った。

Epistoryというタイピングゲーム。
いつの間にか日本語にも対応していたので、
セール中だし手も空いているので買いましたよ。

去年の3月くらいにウィッシュリストに入れたままで、
日本語対応したのがその年の12月ですってよ。
そこから今の今まで気づかなかったという。

フィールド

フィールドを自由に移動しながら、タイピングで岩を破壊したり、
花を蘇らせたり水を凍らせたり、時にはモンスターを倒したり。
ダンジョンに入ればちょっとしたパズル的謎解きがあったり。
ダンジョンのラストでは大量のモンスターが四方八方から襲ってくるので
属性を切り替えながらタイピングで撃破します。

折りたたまれた紙がパタパタと広がって出来た世界も綺麗で、
独特なストーリーの語り口も相まって雰囲気が出ていますねぇ。

昔からタイピングゲームは大好きなのです。
古くは北斗の拳のとか、タイピングオブザデッドとか。
一心不乱にバチャバチャ打ってると気持ちいいんですよねぇ。