PixARKをやった

そこそこの広さのランダム生成された世界で、
掘ったり飼ったり戦ったり作ったりするゲームです。

目

UIがわりと酷かったり、
マルチ周りがあんまりだったり、
いろんなバランスがとれていなかったり、
EarlyAccess状態なだけに遊ぶには忍耐が要りますが、
基本部分はかたちになっているので、ざっくりとは遊べます。

バグ修正などのアップデートの頻度はわりと高いので、
まさに鋭意開発中ってところですけども。

すでにもうけっこう売れちゃってるので、
年内予定の正式リリースがされた頃には、
プレイヤーはそんなにいないんじゃないかなーとか。
「EAあるある」ですね。

FF12TZA おわた

無双8にかかりきりで放置してましたが、
一段落ついたことで一気にクリアしましたよ。

The End

ヴァン(あとパンネロも)の声に関しましては、
わりとすぐに真の主人公様たちが”味”を薄めてくださいまして。
そうだったそうだった。
でなきゃPS2版最後までやれてなかったはずだもの。

いやぁ、やっぱり12はとても良いですね。
他のFFシリーズとはひと味ちがった空気感。
エンディングもスガスガシイ。
画質もよくなったことで、感動もマシマシです。

まあかわいい

無双8やってたんだ

ドラマや映画を見ながら、
ずーっと真三國無双8のPC版をやってたのです。

それでようやくこんな感じに。
こんぷ

でも、プレイアブルな武将は90人もいて、
エンディングまで終わったのは……10人くらい?
しかも、無双シリーズでは苦手なキャラを先に片付ける方針なので、
まだ好きなキャラを1つも使ってないというね!
あ、新キャラの満寵は良かったかも。

さて、評判の方は微妙な感じっぽい今作ですが、
大変楽しんでおります。
隠れ家とか絆?システムなんて、
中途半端な要素も目立ちますが、
アクション部分はちゃんと無双ですしね。

大きな変化でしたが、受け入れればいいのです。
頭フニャフニャにして。

ざんまい

先月あたりからAmazonPrimeVideoにハマってまして。

はじめはデスクトップの片隅に置いて、
海外のファンタジー感あふるるドラマを流しながら、
ゲームをするだけだったのです。
(そのせいでまったく頭に入らず各シーズンを2~3周した)

次に昔見たお気に入りの映画を発見してそれらを見まくり、
その後、ゲームよりも優先度がやや高めで、
普通の日本のドラマを見まくっていたところです。

自室にTVを置かなくなって数年、
ドラマとは縁遠くなっていた反動か、楽しくてしかたない!

これでも昔はわりと見ていた方なのです。
2000年入ってからのドラマの記憶がないので
それより前くらいまでの、いろいろ、ほら、あれとかあれとか。

と言ってもめぼしいのは見終えてしまったので、
映画に戻りました。
洋画よりも邦画が好き。
ミステリーとかホラーとか、時代劇とか料理関係?とか。

ブログだったら見た作品を列挙すべきでしょうけども、
それもなんだかこっ恥ずかしいのでしませんが。
本棚見られたくないのと似たような感覚。

でも、Steamの所持ゲームリストは別に平気。ふしぎ。

アルピエルやってみた

Ar:pieLと書いてアルピエル。
まんまですが。
PCでESO以外のネットゲームをするのは久しぶりな気がしますよ。

てきとうなばめん

オープンβ中なので、課金関連は謎です。

基本はよくある見下ろし型のアクションRPG
キーボードやらマウスやらパッドやら、お好きなもので動かします。
敵が大量に出てきて、そこにスキルをぶっぱなしてグシャグシャにします。
戦闘に関しては、それ以上のことは特にありません。

このゲームは生産関連もそこそこ大事になっていて、
フィールドで素材を採集する事に時間を取られがちな感じです。
中には3人以上集まらないと採れないオブジェクトが湧いたりして、
チャットで呼びかけたり通りすがりに期待したり……。
サークル(いわゆるギルド)の仲間とフィールドを回ったり。

チャットも常ににぎわっていて、
わいわいやっとるなーって、思います。

メインストーリーの戦闘の方も、
パーティーでやろうぜ的なノリが漂ってきたりして

はい……私は長くは続けられないでしょう。

とりあえず、「こりゃもうダメだ」と思うまではやります。